カウンセラー若月@まん丸幸太郎(若月富晴)の元引きこもりの投資チャレンジブログ

私、元引きこもり、カウンセラー若月@まん丸幸太郎(若月富晴)が、ごくたまに投資にチャレンジしたり、引きこもりの関連日記を書くブログです。

元引きこもりとして、障害年金、仕送り、福祉制度を使って一人暮らしを勧める理由

私は、元引きこもりですが、私が言えるのは、障害年金、仕送り、福祉制度を使って、まずは、一人暮らしをしてみるのが、将来に対して、自力をつける、一番の力をつけられる近道だと思います。

 

まず、一番の理由は、親がいなくても、生きていける力を、親がいる間に、しっかりと身につけるという事ですね。

 

これは、若ければ若いほどいいと思います。

 

障害年金プラス仕送りを使って、一人暮らし、もしくは、一人暮らしが難しいなら、一人暮らし渡すけてくれる福祉制度をつかう。

 

グループホームもいいですね。

 

グループホームなども、自力をつける為には、かなり良いと思います。

 

そうする事で、一人暮らしをしても、自分は生きていけるのだと、自信を持つ事ができますから、一石二鳥ですよね。

 

そして、これが大切なのですが、家族と物理的に距離を取れるのが、一番良いのです。

 

そうすれば、遠慮というものが生まれますから、自然と家族からも、心理的に、自立していく事ができるのですよね。

 

私は、引きこもり中に、障害年金を受けて、仕送りを受けて、一人暮らしをしましたが、福祉制度は、デイケアや、リハビリの作業所を使って、社会復帰へ向けて進んでいきました。

 

今は、カウンセラーとして、自営業をやって生活していますが、そこまで、育ったのも、一人暮らしと、デイケア、リハビリ作業所で、無理なく福祉制度を使って、社会復帰へと、進めてきたからだとおもっています。

 

まず、今の私なら、親に仕送りしてもらっておらずとも生活でき、それでも親とは家族として、交流はありますが、悪い依存はしていないので、親に何があろうとも、一人暮らしをして、生きていく事は、普通にできるでしょう。

 

なので、引きこもりの青年たち、ご家族には、まず、障害年金と仕送りなどで、一人暮らしをして、一人でできないことは、公的な福祉制度を使って、リハビリしていくのを、おすすめします。

 

ただ、一人暮らしとなると、かなりのエネルギーを使うのものですから、一人暮らしの話し合いをする時などは、私のような、専門のカウンセラーや、親族などに、間に入ってもらって、話し合い、実行することをお勧めします。

 

カウンセラー若月@まん丸幸太郎としてTwitterやってます。

 

必ず、大丈夫!

 

何があっても、大丈夫です!